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ゾーホージャパンの震災復興支援活動について

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 3分 3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震により被災された皆様に 心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。 ゾーホージャパンおよび米国本社ZOHO Corporation では、被災地の支援活動としてできる限りの対応を行いたいと考えております。 ここで、現在、弊社にて行っております活動を3点ほどご紹介いたします。 東日本大震災 復興支援活動団体向け Zoho無償提供プログラム 東日本大震災関連リンク集 米国本社サイトでの募金活動 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 東日本大震災 復興支援活動団体向け Zoho無償提供プログラム】 ────────────────────────────────────────── この度の大震災により被災された方々へ、心よりお見舞い申し上げます。 ゾーホージャパンでは東日本大震災の被害の現状を受け止め、   「何か役に立てる事はないだろうか?」 という思いのもと、...

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今年一年お世話になりました。皆さん、良いお年を!

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 1分 こんにちは いや~、クリスマスも終わり、いよいよゾーホージャパンの営業日も本日まで。 いよいよカウントダウン~。 電車の空き具合からすると、もう既にお休みに入っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 皆さんは今年を振り返って、良い年でしたか?それとも悪い年でしたか? 良い年だった方、来年は更に飛躍の年になるといいですね。 悪い年だった方、来年こそ良い年にしましょう。 そうですねぇ、私個人的にはどちらでもなかった感じです( ̄□ ̄;)!! ただ、11月12月と体調を崩したので、来年は病気に負けない体力づくりをしていきたいなんて考えていたりもします。 ゾーホージャパンのManageEngine製品はというと、認知度も高くなり、ユーザも順調に増えていますd( ̄◇ ̄)b グッ♪ それだけ、ManageEngine製品が世界中のシステム管理者のお役に立てているってことなので、大変うれしく思います。 来年以降もより良い製品を世に送り出していきたいと考えているので、引き続き、よろしくお願いします! それでは、また来年! 皆さま、よいお年を! いやぁ、年末年始はスポーツ観戦三昧。。。 天皇杯、高校ラグビー、高校サッカー、大学ラグビー、ライスボウル、箱根駅伝と楽しみだなぁ (ManageEngine HP) http://www.manageengine.jp/ (ManageEngine評価版ダウンロード) http://www.manageengine.jp/trial/...

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Firewall Analyzer 一問一答

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 2分 こんにちは ファイウォールといえば、企業の大切なデータをインターネットや他のネットワークから防ぐ絶対に必要なネットワーク機器であることは、皆様よくご存じだと思います。 ゾーホージャパン株式会社では、そのファイアウォールを通過する通信のログを解析し、視覚的に分かり易いレポートを表示するManageEngine Firewall Analyzerという製品を自社開発し販売しております。 今回はそのFirewall Analyzerについて一問一答形式でご紹介します。 Q:Firewall Analyzerは何ができるのでしょうか? A:Firewall AnalyzerはFirewallのトラフィックログを解析し視覚的に分かり易く表示するレポーティングソフトウェアです。 Q:どのようなFirewallのログが解析できるのでしょうか? A:Cisco ASA、Fortigate、Juniper、Checkpointなど主要ベンダのトラフィックログが解析できます。 詳しくは、こちらをご覧ください。 Q:トラフィックログってなんでしょうか? A:Firewallが生成するログは、Firewallを通過または拒否した際の通信情報が含まれています。 一方Firewall機器内部の異常や状態を表すログについてはイベントログと呼んでいます。 Q:イベントログの解析もできるのですか? A:Firewall Analyzerはトラフィックログに特化した製品でございます。 イベントログの解析については、弊社別製品...

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拝啓、情報システム部、ヘルプデスクで働いている皆様へ

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 3分 皆さん、こんにちは。 いよいよ今年も残り少なくなってきましたねぇ。いかがお過ごしですか。昨日は今季一番の寒さということでしたが、くれぐれも体調管理には気を付けてくださいね。 さて、本日のお題。件名にもありますが、情報システム部やヘルプデスクでエンドユーザからの問い合わせ対応に従事している方に是非、知ってもらいたい製品がありますっ。 社内のユーザからの問い合わせ、どのように問合せの履歴を管理していますか?メーリングリストを使用して各個人のメールで管理、Excel、Accessを利用しているという方が圧倒的に多いのではないでしょうか。自分だけが管理している分には、それで十分だと思います。 ただ、メール/Excel/Accessで管理されている場合、以下の様な問題を抱えていませんか。 ・メールを見つけられない。過去の履歴を追うのが大変!! 例えば、同じメーリングリストに入っていたとしても、他の方が対応していたメールまで、なかなか見てなかったりしますよね。 で、担当者が休んだ時にメールを一生懸命探すことになったり。。。 ・Excel/Accessでは問合せが増えてきた場合、メンテナンスが大変!! 特にレポート作成。件数だけの集計は簡単に作成できるかもしれません。ただ、毎週の各問合せのステータスレポートなど必要に応じて レポートを作成するのは、手作業が多く入り、困難だったりしませんか。。。 ある程度、ITに詳しい方はPHPなどでWebアプリケーションを作成したり、グループウェアの機能を使用して、管理ツールを作ってしまうといったことも多いようですね。そういった場合、インシデント管理はできても、Excel/Accessの場合と同様、日々のメンテナンスやレポートの作成までは、なかなか実装が難しく、手が回っていない、作成に苦労しているというお話をこれまで沢山お聞きしました。 しかも、システムを作成した方がお休みの時に限って、そのシステムに障害が発生したりしてっ(汗)。最近じゃ担当者がいきなり転職なんて事も多々ありますよね。残された方たちにとっては、その後、どうしたらいいことやら。 上記のような悩みを抱えている方!手ごろな価格で、メンテナンスが楽で、簡単に利用できるアプリケーションがあったら、使ってみたいと思いませんか? そういった方にお勧めしたい製品がServiceDesk Plusです!実はこの製品、ManageEngine製品群の中でも一番売れている、ゾーホージャパンもお勧めの一品です。どんなことができるかと言うと、以下の機能があります。  インシデント管理(インシデントの登録方法はWeb、メールを対応) ナレッジベース レポート作成、定期的なメール配信 資産管理 問題管理、変更管理 ( *Editionによって、使える機能が異なったりしますが、詳しくは当社HPを参照してください。 http://www.manageengine.jp/products/ServiceDesk_Plus/editions.html ) 勿論、ManageEngine製品なので、インストールも簡単で、Webアクセスで使用できます。 また、この製品、問合せを受け付けて対応する側のユーザアカウント数によって、ライセンスが組まれています。(問合せする方のアカウントは無制限に登録、利用可。お得~。) 例えば、ヘルプデスクのメンバーが5人いて、インシデント管理/ナレッジベース/レポート機能が使えるStandard Editionの場合、1年間で¥170,000(定価)で開始できちゃいます。 Excel/Access、Webアプリケーションを使用して管理している状況で、担当者が要望に応じてメンテナンスする時間、担当者の方がデータを投入する時間、レポートを作成する時間。結構な時間が取られてませんか。その各メンバーのその作業に掛かる時間をコストに還元すると・・・・、結構、掛かってないですか?ServiceDesk Plusの価格、十分にペイできると思いませんか? 気になった方、ちょっと見てみたいという方、是非、製品の紹介ページを見たり、評価版を使用してみてくださいっ。今回は問合せ管理に使用できるServiceDesk Plusって製品があるというところだけでも頭の片隅にいれてもらって、また時間がある時に一度評価版をダウンロードして体験してもらえると嬉しいですっ。...

ServiceDesk Plus 1 min read

[トラフィック解析・帯域解析] DellおよびDLinkのデバイスがsFlowに対応!!

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 2分 多くの企業がネットワークの帯域分析やトラフィック解析の方法を探していますが、最近DellおよびDLinkのデバイスがsFlow出力に対応しました。 sFlowとは? sFlowは、特定の割合でパケットをサンプリングし、統計的なデータを解析ソフトへ送信する技術です。 パケットをサンプリングするインターバルについては定義できます。 例えば、サンプリングレートを”256″として設定した場合、256パケット毎にパケット1つを取り出し解析ソフトへ送信します。 この取り出した1パケットのトラフィック情報が残り255の情報として構成されます。 ここでは、DellとDLinkデバイスについてのsFlow エクスポート設定内容について説明します。 Dell デバイス sFlow設定内容: 以下のコマンドを設定すると、sFlowのエクスポートが有効になります。 sflow 1 destination NFA timeout 4294967295sflow 1 destination 192.16.18.2 9996            ...

NetFlow Analyzer 1 min read

パフォーマンスカウンタの柔軟なアラーム管理

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 2分 サーバやネットワークの管理者は、パフォーマンスの問題発生時にアラート通知を受け取りますが、時に、そのアラートが結局間違いであったとわかることがあります。一定期間にわたり間違ったアラート通知を繰り返し受け取ると、管理者は苛立ち、そのうちにアラート通知を無視したいと考えざるを得なくなります。しかしながら、アラート通知が正しい可能性もあり、ただ単に全てのアラート通知を無視することは得策とはいえません。   もし、監視ツール自身で間違ったアラートを差し止めて、正しいアラートのみを表示することができれば、素晴らしいと思いませんか?   実は、統合アプリケーション監視ツール「ManageEngine Applications Manager」では、そのような設定が可能です。設定方法に関して、いくつかの例でご紹介します。    例 1: 外部 URL を5分おきに監視しており、その応答時間は3000 msとしてレポートされました。一方で、URLの平均応答時間は250msです。管理者は、応答時間に対してしきい値を設定し、応答時間がそのしきい値より大きい場合にアラームを生成し、メールやSMSの送信によってアラーム通知を受け取ることができます。   しかしながら、過度な帯域利用が原因で、URL 応答時間が 3000 ms に達するのは、一日に一度か二度です。管理者は、ピーク時間帯のトラフィックはURL応答時間の増大が原因だと考えられることを把握しており、応答時間のしきい値超えによるアラート通知を電子メールによって受け取ります。    このような既知のアラート通知を差し止めるために、管理者は「トライポール(Polls...

Applications Manager 1 min read

SupportCenter Plusで、顧客管理を自動化しましょう

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 2分 カスタマサポート管理の基本的なタスクのひとつに、各サポートリクエストの適切な顧客(または、会社)への関連付けがあリます。この関連付けによって、購入した商品、締結した契約、適用されるべきSLA、適切な時間などの顧客情報が抽出されます。もし、リクエストに適合する情報がなければ、請求書のような毎月のレポートを適切に作成することができません。企業では、これらの情報の整理に多くの時間と手間を費やしていることでしょう。 顧客向けヘルプデスク運用ツール「ManageEngine SupportCenter Plus (マネージエンジン サポートセンタープラス)」(SCP) を導入することで、このプロセスを自動化することができます。SCPは、以下のシンプルなワークフローに従います: 1) 新しい顧客からのサポート依頼メールが、ヘルプデスクに届いたとき: 顧客情報を新規連絡先データとして登録します 顧客のメールアドレスのドメイン名を取得します 会社情報を新規会社データとして登録し、ドメイン名をこの会社データに関連付けます       例: 未来ソリューション株式会社の社員である阿部さん(abe@miraisolutions.com)から、ヘルプデスクにサポート依頼メールが届きました。SupprtCenter Plus では自動的に、阿部さんの情報が連絡先データとして追加され、未来ソリューション株式会社という会社データが新規登録されます。そのとき同時に、”miraisolutions.com” というドメイン名が “未来ソリューション株式会社”という会社データに関連付けられます。 2) 既存の顧客(会社)データに所属する、新しいユーザからメールが届いたとき: サポート依頼メールの差出人アドレスのドメイン名を取得し、DB内の既存のメールアドレスデータを検索します。一致する会社データが登録されていた場合、差出人ユーザとそのリクエスト情報をその会社データへ関連付けます。 ここで、”gmail.com” や “hotmail.com” などのフリーメールサービスのドメイン名の場合はどうなるの...

SupportCenter Plus 1 min read

ITpro EXPO 2010 / クラウド・フェスタ 2010 に出展します!

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 3分     ~クラウド時代のICTソリューションが一堂に~  日経BP社が主催する「ITpro EXPO 2010」は、エンタープライズ向けICT製品/サービスを 紹介するイベントです。今回のメインテーマはクラウドです。 展示会場には、クラウド全盛時代を象徴するICTソリューションが集結し、 「クラウド・フェスタ2010」や「仮想化フェスタ2010」などの6つのテーマイベントが実施されます。 ========================================================= 『 オンデマンドで登場!世界で愛される運用管理ソリューション「ManageEngine」 』 クラウドサービス「Zoho」で知られるゾーホージャパンは、 先日、新たにサービス提供を開始したばかりの 企業向け運用管理ソリューション「ManageEngine」のオンデマンドサービスを出展します。 企業システムのクラウド化に最適な、ネットワーク監視、および、ヘルプデスクのクラウド型サービスです。 また、ネットワーク管理システム開発プラットフォーム「WebNMS」も展示します。 「クラウド・フェスタ2010」会場の展示ブースにて、エンジニアによる製品デモをご覧いただけます。 ブースにお越しいただいた方には、ドリップパックコーヒーのプレゼントもご用意しています。 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。 ========================================================= 【ITpro...

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サーバのトラブルシューティング手順をひと手間減らす方法

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 1分 あるお客様からいただいた質問が、非常に興味深かったのでご紹介したいと思います。簡単に言えば、この方法によって、あなたがいつも行っているサーバのトラブルシューティング手順からひと手間を減らすことができるはずです。興味深いですよね?   Applications Manager を使ってサーバ監視を行う際、CPU使用量/メモリ使用量 がしきい値を超えた時点で、システムプロセスの全リストを生成することができますか?   答えは、「はい、可能です」! 全プロセスのスナップショットを生成することができます。サーバ監視において、CPU / メモリに関するアラートが発生した場合、各プロセスのCPU使用量やメモリ使用量を降順に並び替えて表示したスナップショットを生成します。 サーバ監視において重要な CPU 使用率(%)やメモリ使用率(%)のしきい値に、メール通知アクションを関連付けることで、このような設定が可能です。詳細は、製品オンラインヘルプドキュメント内のしきい値プロファイルの作成とメールの送信をご参照ください。       この設定から引き起こされたアラートには、レポートリンクが記載されていて、各プロセスの CPU 使用量や CPU 使用率、メモリ使用量やメモリ使用率をアラート発生時の各プロセスの使用量に基づいて降順で並び替えて表示します。さらに、ウェブクライアント上でレポートを確認することも可能です。監視ステータスが警告/クリティカル...

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スマートフォンから障害対応!

Reading Time: 1 minutesこの記事の所要時間: 約 1分 みなさん、こんにちは!   突然鳴り出すケータイの着信音。それがネットワーク障害のコールだったことがありませんか?   このまま久々に会った友人たちとの飲み会を続けたいけど・・・。   こんな時、ネットワーク障害の詳細をすぐに確認できたらいいのに!       OpManagerでは、スマートフォン(iPhone, BlackBerry)用UIを使って、   ネットワーク障害が発生している装置の情報を把握することができます。   これにより、現場にいなくても、第一段階のトラブルシューティングを行うことができます。   現場のメンバーと協力しながら、迅速な障害対応を実現できます。     OpManager ヴァージョン8.5(ビルド番号8060)では、...

OpManager 1 min read