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ゾーホージャパンは、幕張メッセで6月13日から3日間に渡り開催され、13万人を超える来場者があった
Interop Tokyo 2012にManageEngine製品を出展しました。

展示会テーマである「仮想化」、「クラウドコンピューティング」に関連して、ManageEngineの新製品である
大規模ネットワーク向け統合監視ツール「ManageEngine OpManager Enterprise Edition」を
セミナー講演などでお披露目しました。

ゾーホージャパンのブース@Interop


今年は、奥まったスペースに設置された知る人ぞ知るブースとなりましたが、
「探しました!」と地図を持って笑顔で現れる方あり、会場の小道にふらふら入り込んで興味を持たれた方あり、
と裏通りにあるゾーホーのブースにもたくさんの方に訪れていただきました。
たくさんのご来場ありがとうございます!

ゾーホーのブースでは、毎度おなじみ次の製品を展示しました。

■サーバ・ネットワーク統合監視ツール 「ManageEngine OpManager」

■ITIL準拠のサービスデスク運用ツール 「ManageEngine ServiceDesk Plus」

■ネットワークトラフィック監視ツール 「ManageEngine NetFlow Analyzer」

■イベントログ・Syslog管理ツール 「ManageEngine EventLog Analyzer」

■ファイアウォール・プロキシ ログ管理ツール 「ManageEngine Firewall Analyzer」

■ネットワーク機器コンフィグ管理ツール 「ManageEngine DeviceExpert」

■アプリケーション統合監視ソリューション 「ManageEngine Applications Manager」

■ネットワーク管理システム開発プラットフォーム 「WebNMS Framework」

画面はOpManagerのビジネスビュー


ブースでは、デモ機を使って、ゾーホースタッフによる製品の実演を行いました。
簡単なデモではありましたが、はじめてManageEngine製品をご覧になった皆様から、
一様に画面の操作のしやすさを褒めていただきました。
美しいUIは、ManageEngine製品共通のアッピールポイントであります

詳しく知りたい方は、ぜひ当社HPより

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