ルータやサーバなどネットワーク機器に障害がおこったとき
皆さんはどうやってその障害を把握していますか?


誰かが報告するのを待っていたりしますか?


ManageEngine® OpManager は、

  1. ネットワークに接続された 装置を自動検出 して

  2. 各装置や、インターフェース、ポート等の状態を表示する マップ機能 を備え

  3. もし障害が発生したら アラーム機能 で知らせてくれるうえに

  4. 各種のパフォーマンスをまとめた レポートを生成 する ことができる

  統合ネットワーク監視ツール です。



特長ななんといってもUIがとても分かりやすいこと。
実際に OpManager の画面を見てみてください。








2011年5月にリリースした、 最新版OpManager8.8 では、

VMware ESX監視機能 で、VMware ESXサーバやゲストOSを含む仮想環境と物理環境を
一元的に監視することができるようになりました。


これも実際に見てもらうのが早いでしょう!






いかがでしたか?
OpManager のことをもっと知りたくなったら、無料で試せる 評価版をダウンロード して、
実際に使ってみてください。

もしも操作でつまづくことがあれば、様々なドキュメントを公開しているので、
それらを参考にしてください。

評価期間中は無料でメールサポートも提供します。



ManageEngine® OpManagerの評価版をダウンロード





ゾーホージャパン ManageEngine事業 マーケティングチーム
山田 愛里


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