【中堅企業のためのネットワーク運用管理支援セミナー】
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ネットワーク運用管理における監視業務の負荷を軽減するための
最適な組み合わせのご紹介~
開催日時 : 2011年7月27日(水) 15:00-16:30
会場 : 株式会社システナ(浜松町)

昨日 7月27日(水)に、ゾーホージャパン/システナ共催による
「中堅企業のためのネットワーク運用管理支援セミナー」を開催いたしました。
ゾーホージャパンからは、
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はじめに、セミナーに参加いただいた方全員に、
「ネットワーク監視」簡単診断チェック をしていただきました。
内容は、次の通りです。ぜひ皆さまもチェックしてみてください。
「ネットワーク監視」簡単診断チェック:- 1つのツールですべての機器を監視したい
- 物理環境と仮想環境の管理をまとめたい
- ツールの設定・操作にかかる時間を短縮したい
- 監視対象のメンテナンス負荷を軽減したい
- トレーニングなしでも誰でもツールを使えるようにしたい
- ツールの導入費用、保守費用を下げたい
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いかがでしょうか、いくつの課題が当てはまりましたか?
…1つ?2つ?…それとも、6つすべて?!
もし、診断結果より、6つ全部の課題を抱えていることが判った方でも大丈夫、ご安心ください!
ManageEngine OpManager の導入により、これら6つの課題をすべて解決いたします。
[自由にマップを設定できる、OpManager ビジネスビューのデモの様子]
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…OpManager は便利そうだけど、うちは運用もすべてお任せしたい!という方には、次にご紹介した システナリモート運用監視サービス をご検討ください。
システナリモート運用サービスのメリットは4つ!
- 24時間365日の運用体制で、夜間・休日も安心のシステム安定稼動
- 完全分離のリモート接続環境で、情報漏えいや不正アクセスの心配無用
- オールインワンサポートで、常駐スペース・監視要員のコストを大幅に削減
- 専門の人員が専用運用ツールを使用し、高品質なサービスを提供
運用コストの削減と、システム安定稼動を、同時に実現します!
[システナリモート運用監視サービスのご紹介スライド]
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セッション終了後の質疑応答では、参加者の方々からいくつかのご質問をいただきました。
そのうち3点を抜粋してご紹介いたします。
Q1) OpManagerを利用するユーザー数に制限はありますか?
A1) いいえ、利用ユーザー数に制限はありません。
また、ユーザーはWebブラウザからOpManagerを利用いただけ、同時に接続するユーザー数に制限はありません。
さらに、ユーザーごとに閲覧可能なビューの制限などの、権限管理が可能です。
Q2) 複数拠点でOpManagerを利用する場合のライセンスについて教えてください?
A2) ネットワーク接続されている複数拠点で1つのOpManagerを利用する場合は、1つのライセンスで利用可能です。
ネットワークに接続されていない複数拠点では、拠点ごとにOpManagerをインストールしますので、複数のライセンスが必要になります。
Q3) システナリモート運用監視サービスをお願いするには、必ずOpManagerを導入しなければならないのですか?
A3) いいえ、OpManagerの導入は必須ではありません。お客様がご利用中の監視ツールによる運用監視も可能です。
ただし、監視ツール未導入のお客様には、監視機能が豊富なOpManagerの導入を強くオススメしております。
(システナ/羽深さま)
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なお、セミナー当日の状況は、Twitterにて実況中継していました。
ご興味のある方は、以下のまとめページをご覧ください。
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当セミナーに参加してくださった皆様、ありがとうございました!
皆様のネットワーク監視業務改善の参考になれば幸いです。
今回は参加できなかった方、もっと詳しく知りたい方も、ご安心ください。
次回のセミナーは、9月頃に開催する予定です。
当社Webサイト、または、Twitterで開催予定をチェックしていてくださいね。
スタッフ一同お待ちしております!
ゾーホージャパン株式会社
ManageEngine マーケティング担当 清水
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